よくある質問
よくあるご質問をわかりやすく掲載
「利用前に気になることがある」「パーソナルジムに通うことが初めてで不安」という方に向けて、これまでに寄せられたよくあるご質問と回答を掲載しています。トレーニングの内容や服装や持ち物、予約に関することなど、事前に知っておきたい情報をわかりやすくまとめております。掲載していない内容でご不明な点がございましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。
動きやすい服装で、室内用シューズをご持参ください。 シューズをお持ちでない場合は、裸足でのトレーニングも可能ですのでご安心ください。
当ジムではパーソナルトレーニングとあわせて、無料の食事指導、栄養指導も行っています。 無理な制限はせず、生活リズムや目標に合わせてご提案します。 トレーニングと食事の両面から、無理なく続けられる身体づくりをサポートします。
可能です。病院での勤務経験を持つ理学療法士が、腰痛の原因や身体の動きを確認した上で、無理のないトレーニング内容をご提案します。 腰に負担のかからない動きから始め、必要に応じてストレッチや整体も取り入れながら進めていきます。 腰痛の原因によっては、正しい運動習慣を身につけることで、不調の軽減や再発予防につながるケースもあります。
当ジムに通われている方の多くは、運動経験がない状態から始められています。
初回は身体の状態を確認するところから始めるため、いきなりきついトレーニングを行うことはありません。追い込むことを目的とせず、続けられる強度から組み立てます。フォームはマンツーマンで確認しますので、器具の使い方が分からなくても問題ありません。
服装や持ち物についても事前にご案内しますので、何も準備がない状態でご相談いただけます。
お支払いは現金もしくは口座振り込みをご利用いただけます。
はい、無料駐車場がございます。 お車でも安心してお越しいただけます。
ご予約は1か月前からお取りいただけます。 なお、最短でも前日までにお問い合わせください。
理学療法士が膝の可動域や周囲の筋力、歩き方の癖を確認したうえで、痛みの出ない範囲でメニューを組みます。膝に体重がかかる動作は避け、座位や臥位でできる種目から始めることが多いです。膝の安定には太もも前面とお尻の筋肉が関わるため、そこを痛みなく鍛える方法を選びます。
ただし、膝に強い腫れや熱がある、階段を降りるときに力が抜ける、じっとしていても痛むといった場合は、まず整形外科での評価をおすすめします。
一般的には産後2〜3ヶ月ごろ、医師から運動の許可が出てからをおすすめしています。帝王切開の場合はもう少し期間をみます。
産後は腹部の筋肉や骨盤まわりが元の状態に戻る途中なので、いきなり腹筋運動を行うと負担がかかります。当ジムでは呼吸と体幹の使い方を整えるところから始め、徐々に負荷を上げていきます。抱っこや授乳姿勢による肩や腰の張りも、あわせて確認します。
尿もれや骨盤の強い違和感が続いている場合は、運動より先に産婦人科での相談をおすすめします。
通っていただけます。ただし時期によって、やるべきことが変わります。
五十肩は炎症が強い時期と、動きが固まってくる時期があり、それぞれ適した運動が違います。炎症が強い時期に無理に動かすと悪化するため、肩以外の部位を中心に進めます。動きが戻ってくる時期に入れば、肩甲骨や胸郭の動きを改善する運動を取り入れます。
理学療法士が可動域を確認したうえで、いまどの段階かを判断してメニューを組みます。夜間に眠れないほど痛む場合は、先に整形外科を受診してください。
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